「立体の切断問題になると、急にイメージが湧かなくて解けなくなる…」 中学受験を控えるお子様を持つ親御様から、最も多くいただく悩みの一つがこの「立体切断」です。
実は、立体切断はセンスや想像力だけで解くものではありません。24年間の指導経験から断言できるのは、「3つの論理的ルール」さえ身につければ、どんな難問でも機械的に切り口を描けるようになるということです。
なぜ「立体切断」で差がつくのか?
灘、開成、筑駒といった最難関校では、立体切断は「出せて当たり前」の頻出単元です。 ここで得点できる子は、図形を頭の中で回しているのではなく、「ルール通りに線を引いている」だけなのです。このルールを知っているかどうかが、合否を分ける大きな境界線になります。
立体切断を攻略する「3つの鉄則」
詳しい描き方は後述する動画で解説していますが、まずはこの3つを意識してください。
- 同じ面にある2点を結ぶ(基本中の基本)
- 向かい合う面(平行な面)の切り口は平行になる(これだけで解ける問題が増えます)
- 面を延長して交点を見つける(難関校対策の必須テクニック)
この3つを正しく組み合わせることで、複雑な切り口も驚くほどスラスラと描けるようになります。
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